タイトルバー
A Society for the Study of Rehabilitation Medicine


main画像

桜山リハビリテーション研究会のホームページへようこそ。

 第7回研究会を2019年1月12日(土)に開催いたします。慶応大学リハビリテーション医学教室教授の里宇明元先生からは、「リハビリテーションの新たな展開 −スマートリハビリテーション構想−」、医療法人社団輝生会会長の石川 誠先生からは「地域医療構想と地域包括ケアとリハビリテーション医療」と題しご講演賜ります。本研究会へのご参加お待ちしております。
 12月1日より、事前参加登録を開始いたしました。

 2015年9月12日に桜山リハビリテーション研究会を設立いたしました。
 リハビリテーション医療の第一線でご活躍されているリハビリ専門医・研究者・療法士の先生をお招きし、リハビリテーションに関わる最新の医学的知見や治療技術などご教授いただく予定です。また、リハビリテーション医療に関わる多職種による学術的・技術的研鑽を図るとともに、会員相互の交流も深める機会を提供します。


 正会員(個人会員)・団体会員の新規入会を募集
しております。
 





topicsマークTOPICS



研究会日程

第7回研究会の開催要綱はこちらから。 


会員登録

正会員(個人)・団体会員を募集中です。
   入会はこちらから。 

お知らせ

2018年11月20日
 第7回研究会の開催要項を掲載いたしました。
2018年11月18日
 第6回研究会への多数のご参加ありがとうございました。上月先生からは透析中でも積極的かつ自主的な運動療法の実施によって、腎機能に悪影響を及ぼすことなく全身持久力やADLの向上が図れること、山下先生からは、脊髄損傷に対する再生医療の理論と効果をご紹介いただきました。いずれも、その効果に驚愕いたしました。最先端のリハビリテーション医療について学ぶことができました。
2018年8月20日
 第6回研究会 講演2の演題名が変更となりました。なお、取得可能な教育研修単位には変更はございません。
2018年6月10日
 第6回研究会の開催要項を更新しました。また、第7回研究会の開催日程が決定しました。
2018年5月1日
 第6回研究会の開催要項を更新いたしました。
2018年4月28日
 第5回研究会への多数のご参加ありがとうございました。約160名の医師、療法士の先生方にご参加いただきました。安保先生からは、TMSを用いたニューロリハビリ、ボトックスとの組み合わせによる上肢機能改善を中心にご講演いただきました。山崎先生からは、効果が期待されているロボットを利用した脊髄損傷へのリハビリテーションについて、症例を提示いただきながら、ご講演いただきました。いずれも、従来の機能回復を上回る効果が示され、ワクワクさせられる内容でした。
2017年11月17日
 第4回研究会への多数のご参加ありがとうございました。約180名の医師、療法士の先生方にご参加いただきました。沖本先生からは、骨粗鬆症への薬物療法について、大変わかりやすく整理いただき、臨床場面での運動療法・薬物療法に役立つ講演となりました。道免先生からは、CI療法による上肢機能障害の改善効果や下肢機能障害へのロボットによる介入など、先進的な試みもご紹介いただき、理学療法士や作業療法士にとって意義深い講演となりました。
2016年12月11日
 第3回研究会への多数のご参加ありがとうございました。言語聴覚士の先生方をはじめ、170名を超えるたいへん多くの医師、療法士の先生方にご参加いただきました。藤島先生には嚥下障害に関する最新の知見、また自験例をご紹介いただきながら臨床評価のポイント、介入の選択など大変わかりやすくご講演いただきました。萩野先生には、骨粗鬆症のメカニズムや性差、また転倒へのマネージメントに関する具体的な取り組みをご紹介いただきました。
2016年10月27日
 第3回研究会の事前参加登録を開始いたしました。大変遅くなり申し訳ございませんでした。
2016年10月16日
 日本リハビリテーション医学会 市民公開講座 『医療・介護におけるロボット技術導入の現状と未来-医療・介護施設で活躍するアトムやガンダムたち-』 が10月15日に開催されました。
2016年8月7日
 第3回研究会の開催要項を更新いたしました。事前参加登録は10月1日からを予定しております。しばらくお待ちください。
2016年4月30日
 第2回研究会への事前参加登録を開始いたします。会員のは、事前参加登録をお願い致します。また、本研究会への入会(正会員、団体会員)も募集しております。
2016年4月22日
 公益社団法人 愛知県理学療法士会、NPO法人 愛知県理学療法学会様から第2回研究会のご後援をいただきました。 取得可能な教育単位を更新しました。理学療法士の新プロ単位、専門・認定療法士の履修ポイントが取得可能です。
2016年4月1日
 第2回研究会の開催要項を更新いたしました。事前参加登録は5月1日からを予定しております。しばらくお待ちください。
2016年3月26日
 第1回研究会には約200名の先生のご参加をいただきたいへんありがとうございました。満席での聴講となり大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫び申し上げます。
水間先生からは、急性期病院から地域医療・福祉の綿密な連携がますます重要であり、リハビリ専門医による地域医療・福祉への明確な目標設定の重要性、療法士の役割の拡大、教育制度の見直しなど、未来に向けた多くの提言を頂戴いたしました。藤原先生からは、dose dependent recovery・use dependent recovery・task specific trainingを脳卒中の機能回復に必要なリハビリテーションの柱とし、Hands therapyやrTMSなどのリハビリテーションについて科学的・臨床的なご講演をいただきました。
2016年3月23日
 第1回研究会に180名の先生方から事前申込みいただきました。大変有難うございました。当日参加につきましては、聴講が難しくなる可能性がございます。事前にご確認の上、参加下さいますようお願い申し上げます。
2016年1月15日
 正会員の入会金納入にPayPalが使用可能になりました。
2016年1月1日
 サイトを正式公開しました。
2015年11月
 第1回研究会の講演受講により、医師、理学療法士の教育単位が修得できます。詳しくこちらをご覧ください。
2015年10月
(公社)愛知県理学療法士会、愛知県作業療法士会、愛知県言語聴覚士会様より第1回研究会のご後援をいただきました。
2015年10月
 第1回研究会の開催日程が決定いたしました。昭和大学医学部リハビリテーション医学講座の水間正澄教授、東海大学医学部専門診療学系リハビリテーション科学の藤原俊之准教授にご講演頂きます。
2015年9月12日
 桜山リハビリテーション研究会を設立しました。
このページの先頭へ

研究会事務局

〒467-8602
愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1
名古屋市立大学大学院医学研究科
リハビリテーション医学分野
Tel 052-853-8733
Fax 052-853-8735

お問い合わせフォーム

スマホ・携帯の方はこちらからhttp://sakurayama-reha.main.jp/

− リンク −